ハンモックウォレット piqueの画像
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ハンモックウォレット pique

商品説明
小銭入れ×1 札入れ×1 カード入れ×4 本体外側:国産牛本革 内側:合成皮革
この商品はAmazonでも販売しています。
「究極に使い勝手の良いコンパクトな革財布が欲しい」
カルトラーレの物作りの基本は「想像を創造する」ことです。
一般的な二つ折り財布の、一般的なデザインと機能、その既成概念を根本から見つめ直し、全く新しい視点からアプローチする Re : Design (デザインの再構築) というコンセプトの元、導き出した結論が「ハンモック構造」でした。


Structure / 構造
小ささと薄さと収納力を実現できたのは、これまでにない特別な構造
一般的な二つ折り革財布は、横から見るとカードと小銭入れが財布の厚みの大部分を占めています。その上、カードと小銭を入れた状態で二つ折りにすると、重なっているカードと小銭入れが更に膨れて厚みが出てしまいます。

世界一使い勝手の良い二つ折り革財布を目指した答えが「Cartolare ハンモックウォレット」です。


Hammock Structure / ハンモック構造
※デザイン特許取得済

一般的なメンズの二つ折り革財布は、沢山収納できるようにするために、ポケットや間仕切りを多く設けています。その意味で一般的な二つ折り革財布は、ポケットの重ね合わせで構成されている「足し算の構造」と言えます。そのため二つ折りにした際に10~20枚の革が重なって、収納していない状態でも厚みが出てしまいます。

カルトラーレの二つ折り革財布「ハンモックウォレット」の特徴的な「ハンモック構造」は、唯一カードポケットのある本体と、内側のコイン収納部の二つのパーツで構成されています。無駄なパーツを取り除き、必要最低限のパーツのみで構成されているので、パーツごとの重なる枚数が減ることによって、無駄のない薄い構造を実現しました。

熟練の革職人さんと共に、数十に渡る試作を重ね、デザインと構造に最適な革の薄さやパーツごとのバランスを追求し、完成形にたどり着きました。


「ハンモック構造」のお陰で、コインが増えない
一般的な二つ折り革財布を使用している方であれば、ほとんどの方が経験しているであろうこと。それは、「買い物のたびに小銭が増えてしまう」ことです。

切りよく支払おうとしても、小銭を見つけ出すのに手間取り、結局お札で支払ってしまうので、小銭ばかりが溜ってしまいがちです。ハンモックウォレットは独自のハンモック構造により、コインの視認性がとても良いので、お会計の際に手間取ることなく小銭を支払うことができるので、自然と小銭がはけていきます。そのお陰で、無駄に小銭ばかりが増えてしまうことがほとんどありません。


Features / 特徴
小ささと薄さと使いやすさ、更に収納力を兼ね備えた、6つの特徴
1. 一望できるから使いやすい
「ハンモックウォレット」を開くとコイン、お札、カード収納部が一覧できる。財布全体を一度に見渡せるので、レジや自動販売機での支払いが快適です。また、コイン収納部は浮き上がっているので、コインの視認性が良く、出し入れもスムーズ。お札を折り畳まずに収納できる上、取出す側と反対側からも、親指でお札を送り出せるので、ハンモックウォレットなら一般的なの二つ折り財布より快適にお札が取り出せます。


2. コイン収納部は底の面積が2倍に
ハンモックウォレットは、本製品の特徴である「ハンモック構造」によって、本体を開くとコイン収納部が浮き上がることで底の面積が2倍に増え、底が浮き上がっているのでコインの視認性がとても良く、コインの出し入れのしやすさは抜群です。


右手でコインを取出すときには、コイン収納部の右側を倒せば、底の面積が広がり更に取出しやすくなります。

初めてご覧になる方は「これでコインは落ちないんですか?」と心配されますが、コイン収納部の右側を倒した状態でも、上下と左側はしっかりと囲われているので、使い慣れてしまえば、まず落ちることはありません。


3. お札もカードも取り出しやすい
一般的な二つ折り革財布の札入れ部分は、出し入れ口の反対側からは指が入りません。ハンモックウォレットは、右手でお札を出すときには、左手親指でお札を送り出すことができるので、お札の出し入れがスムーズに行えます。


一般的な二つ折り革財布のカード収納部は、一枚ずつ収納するポケットが何層にも分かれており、カードがちょうど一枚はいるだけの大きさで作られています。ハンモックウォレットカード収納部は、カードサイズよりも少し大きめに作られているため、スペースに余裕があり、本体の両側を内側に少し押し込むと入り口に指が入る隙間ができ、カードをスムーズに取り出すことができます。


4. 見た目からは想像できない収納力
一般的な二つ折り革財布で、特に小ささや薄さに特徴のある物のは、コイン収納部が小さく取り出しにくい物が多く、その上あまりコインを収納できません。お札やカードも、多くを収納しない仕様になっています。ハンモックウォレットでは、コインは15枚~25枚は収納可能です。お札は10数枚程度であれば楽に収納できます。カードスペースは2カ所あり、それぞれ2~3枚(合計4~6枚)のカードが収納可能ですので、使用頻度の高いカードをシーンに合わせて入れておけば、普段使いからフォーマルな場面まで、幅広くお使いいただけます。


5. これだけ収納しても厚くなりにくい
「ハンモックウォレットは、これだけの収納力がありながら財布の厚みが出にくい構造をしています。本体は必要最低限のパーツのみで構成されているので、パーツごとの重なる枚数が少ないこと、そして本製品の特徴である「ハンモック構造」によって、コイン収納時にはコインを挟み込むように収納されるので、収納部の一部にコインがたまることが無く、膨らみにくい構造となっているのです。


6. 左利きの方も安心、両利き対応
本体の持ち手や向きを変えることで、右利き左利き関係なくお使いいただけますし、スイカやパスモを入れてご使用されるときには、本体が薄いのでカード収納部のどちに入れてもしっかりと反応してくれるので、咄嗟に取出したときにも向きを気にすることなく、慌てずに改札を通過できます。



東京下町職人のこだわり『made in Tokyo』
二つ折り革財布「Cartolare ハンモックウォレット」は、使い勝手の良さと収納力を兼ね備えた、上質で大人が持つに相応しい東京下町の職人の手仕事による極小二つ折り財布です。

その制作は、近年減少傾向をたどる日本の熟練職人による匠の技によって、一つ一つ丁寧に作り上げられた逸品となっています


これまでにない構造やデザインを可能にさせたのは、熟練した職人のなせる技です。

革は、高品質な国産天然牛革を使用し、耐久性は勿論のこと、傷や汚れが目立ちにくい様に革に型押し加工を施しています。

東京下町職人の匠の技によって作られた「Cartolare ハンモックウォレット」。


職人が長年かけて培ってきた豊富な経験と、物作りへの情熱、そして世界に例を見ない革新的なデザインから生まれた至極の逸品です。
Copyright ©カルトラーレ-東京下町職人仕上げ-made in Tokyo All Rights Reserved.